わたらせ渓谷鉄道と富弘美術館

運行日 通年
おひとり様 12,000円
最少催行人員 6名様

松戸市・葛飾区
 
東北道・北関東道  

富弘美術館

通洞駅

わたらせ渓谷鉄道トロッコ列車・車中弁当

大間々駅

高津戸峡

各地戻り

*富弘美術館
事故で首から下の体の自由を失い、口に筆をくわえて文字や絵を描くみどり市出身の詩画作家・星野富弘氏の水彩画を展示しています。素朴な草花の絵に添えられた、星野氏の言葉にも感動します。所要時間1時間。

*わたらせ渓谷鉄道
「わ鐵」の愛称で地元住民や観光客に愛される人気のローカル線。旧足尾線を引き継ぎ、桐生駅から栃木県日光市の間藤駅までの全長44.1kmを、約1時間半かけてのんびり走ります。車窓から広がる四季折々の景色を楽しんだり、レトロな雰囲気の駅を散策するのも楽しみのひとつです。週末は観光客に人気の窓ガラスの無い「トロッコ列車」が運行されます。車内で駅弁をお楽しみください。(やまと豚弁当、またはトロッコ弁当)

*高津戸渓
はねたき橋から高津戸橋までは約500mの遊歩道があり、雄大な渓谷美やゴリラ岩など、ここでしか見れられない景色を楽しめます。